多羅尾純門

『江戸切絵図』番町/嘉永3年より抜粋、「多羅尾九右衛門」表記区画を純門の屋敷地と推定。家禄は1500石

代々近江信楽代官を務める

役職通称遍歴

和暦西暦役職通称備考
天保9年代官織之助
嘉永3年代官久右衛門
嘉永6年12月28日1854年1月26日代官民部布衣

屋敷地推定

武鑑記載家紋

『大成武鑑』(出雲寺/嘉永7年)代官より抜粋、家紋は抱き葉牡丹か